蜜の国

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モテる女のファッション 色でイメージを操る方法

1秒で一目惚れされる

 モテる色は人によって違う

まずは基本から

1、おしゃれコンサバを制する女性はモテも制する

万人ウケしながら「自分らしさ」もある

2、品がよくてちょっと色気を心がける

男性が好きなものを積極的に取り入れる

3、色違いは「強い派手色」よりも「柔らかキレイ色」

インパクト勝負より、やわらかさアピール

 1秒で一目惚れされる"見た目"になる!より

 あと他にも本文中で参考になったところを抜粋すると、

  • モテる女性は、ただのコンサバではなく「おしゃれコンサバ」
  • ひとことで言うと「万人ウケしながらオリジナリティがある服装」
  • 「品がよくてちょっとエロい」は、男性の好物。
  • モテる女性は相手が求めているものを、女性側から先に与える余裕がある。
  • 「自分らしさのまま男子好みを取り入れる」

男性に与える印象を色別に検証する

これも本文中から抜粋です。↓

  • 「男は柔らかな色=柔らかな女が好き」
  • 水色には結婚に必要な女性のイメージが織り込まれている
  • ネイビーは品が出る。
  • ピンクは「男を立てる可愛さ」が引き出される。
  • 黄色は一気にオシャレ感が出る色。柑橘系のフルーツを連想させるから、さわやかでフレッシュな印象に。
  • 白は色気が出る色。白シャツ×白デニム、白T×白スカートも「色気があっていい!」らしい。ほどよくシルエットにぴたっと感を出すこと。清純そうな中にエロさもあって、いざとなったら潔く身を引いてくれる清潔さもあって…という、男が考える理想の女性像であり、「男性の永遠の憧れシリーズ」

色が与えるイメージを知った上で、自分の演出に役立てる

ミディブライス ショップ限定ドール アリシア・カップケーキ

蜜の場合はたぶん「小柄、童顔、妹のように親しみやすい」という印象を相手に与えています。だからなるべくその特徴を強調しないように、普段からピンクを避けています。

 

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ピンクという色はかわいいけれど、使い方によっては人に媚びた、自信のない女性を演出してしまいます。あと蜜はピンクを着て鏡を見ると、たまにアホに見えます。バカっぽさも強調されてしまうかもしれません。

 

どうしてもピンクを着たいときは、大人っぽいドレスや清潔感たっぷりのシャツワンピースにするなど甘さを抑えるよう工夫しています。

 

逆にしょっちゅう選んでしまうのは水色、グレー、ネイビーです。多少甘いデザインでも清潔感が出るし、合わせるのも簡単。露出するときも少年っぽい色を選べば、くどくなりすぎずさわやかさが保てます。

 

みなさんも「ネイビーのワンピースのときはマジメに見えすぎちゃうから、話しやすいように華奢なネックレスして、髪も巻いて柔らかい印象にしよう」とか、

 

「自分は男性から話しかけにくい印象を持たれてるみたいだな。ピンクのニットとファーティペットで小動物っぽさを演出して、ハードルを下げよう」とか自分を分析して、色の効果を上手に使ってくださいね。

長く愛される女でいるためには、毎日少しずつ進化していくこと

いくら似合うからって、同じテイストのファッションばかりしていてはダメ。おいしいラーメンだって、毎日食べてたら飽きるのです。

 

愛される秘密。それは毎日新しいことにチャレンジし続けること。自分の楽しさや理想の追求を最優先にすること。

 

ファッションだって同じです。彼にとっては「ずっと同じ=品質の劣化」と思われてるかも。だって人間って、いくら好きでも飽きるんです。

新しい色に挑戦しよう!

蜜が最近したいファッションは上のリストにもあった白×ベージュです。白いTシャツにベージュのタイトスカート。白い肩出しニットにベージュのパンツ。

 

でも子育て中の蜜には難易度が高いです。モテるにはキレイ色と知っていても、どうしても汚れが目立たない色を選んでしまいますね。

 

でもね、今がムリでもいいんです。人生は長いんですよ。そのうち出来るって信じてたら、なんでも叶うんです。みなさんも、今たまたま出来ないことがあっても諦めないで欲しいです。

 

普段着にはホワイトを選べなかった蜜も、ランニングウェアに白とかキレイな色を選んぶことが出来ました。最近はデート代わりに夫と公園でランニングです。さわやかでかわいい格好で隣を走ってると、夫は嬉しそう。蜜も嬉しい。

 

ではまた。 

 

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